ドローン一覧

ドローンで警備 イノベーション

ドローンで警備 イノベーション KDDIやセコムなどが、複数のドローン(小型無人機)を同時に飛ばして広いエリアを警備する技術の開発を進めています。 ドローン同士の衝突などを避けるための遠隔管理に携帯電話回線を活用し、特別な無線インフラを整備せずに様々な場所での飛行を可能にすることを目標としています。 東京五輪もにらんだドローン警備の実現に向け、携帯電話会社が大きな役割を担おうとしているようです。  「あなたの行動はすべて画像に記録されています。すぐに犯行を止めなさい」 相模原市の遊園地「さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト」の園内で、不審者を発見したドローンからの警告音が鳴り響くテストを行いました。

熊本地震から二年 ドローン上空映像

熊本地震から二年 ドローン上空映像 こんばんは。 熊本地震から二年が経過しました。 大きな被害がありましたが、助け合いの元復旧が進んできています。 ただ、風化させるのではなく、地震に対する備えをぜひ考えていただければと思います。 熊本地震発生の翌日にドローンを使い、阿蘇大橋が決壊する様子などを撮影しました。 土砂崩れや地割れで車両が道路を通行できない中、ドローンによって被害状況を撮影することで状況確認に大きく貢献することができまいs他。 連日の地震による2次被害が心配される状況で、安全かつ正確に被害状況を撮影することで、大きな役目を果たすことができています。

ドローン ヘリと情報共有

ドローン ヘリと情報共有 スカパーJSATと情報通信研究機構(NICT)がドローンと有人ヘリコプター間で位置や高度、進行方向などの情報を無線でやりとりする実証実験に成功しのをご存知でしょうか。 ドローンの社会実装に向けた取り組みをするのが目的です。 位置情報を互いに共有することで、同一空域を飛行時の衝突を事前に防ぐことが可能です。 2019年度中には、衛星通信を介し位置情報を集約するシステムの完成を目指しています。  研究グループの最終目標はドローンや有人ヘリコプターの位置情報を中継地点となる無人航空機に集約し、衛星通信を介して運行管理システムに生かすことを目指しているそうです。

中日本ドローン協同組合の設立

中日本ドローン協同組合の設立 本日の日経新聞のニュースで珍しくドローンについて取り上げられていましたのでご紹介します。 静岡県内のドローン(小型無人機)関連業者がドローン普及へタッグを組むという内容です。 7社が集まり「中日本ドローン協同組合」を設立したそうです。 主な目的は、以下のとおり 災害対応、空撮業務などの共同受注 操作技術の向上 自主規制の整備 だそうです。 岡山でも感じましたが、ドローン関連の事業者は中小企業が多いですね。 組合としてまとまることで、一括受注を目指されることと思います。

ドローン でスマホ密輸84億円(中国)

ドローン でスマホ密輸84億円(中国) おはようございます。 今日の八戸市の天気は晴れですが、風は結構強いです♪ 家の荷物の梱包を解いて、生活をできる体制にしていかなければいけません。 さて、そんな最中、高校野球に注目しつつ、インターネットを検索していたら凄いニュースを見つけましたので参考にご紹介します。 中国大陸と本校の境界を超えて、ドローンを飛ばしワイヤーを張り何と大量のスマホを密輸したそうです! えぇぇ。またドローンの印象が悪くなる・・・と思ったのですが凄いですよね。 新技術を悪いことに使おうと思うとこうなるんですね。 ワイヤーを通じ、手繰り寄せ回収をしたようです。

商用ドローン 法規制の緩和

商用ドローン 法規制の緩和 ドローンの商用化へ政府が動き出しているようです。今年の夏には離島や山間部で荷物を運べるようにするほか、国土交通省は2020年以降の都市部での本格解禁をめざし検討に入りました。現在は航空法によって、人の目が届かなくなる場所での飛行を原則制限しているが、荷物配送やインフラ管理、測量などについて企業のニーズは高まって来ています。私は「DroneBox(ドローンボックス)」(リンク)を知った時に衝撃を受けました。まさに、未来のツールですね♪全世界の状況は、といえば、中国やフランスが基準作りにおいて先行している印象ですね。現在、少しずつではありますが、日本と米国が追い上げると言った構図になっています。

ドローンの行政における活用について

ドローンの行政における活用について こんにちは。 最近はドローンについて聞かない日が無いほど、活用が進んできていると思います。 私の周囲にも、ドローンを買いたいなぁ、とお話しされる方から、ドローンを既に持っていて週末飛ばしているよ!と言う方まで多くの方がドローンに興味を持たれています。 ただ、気をつけなければいけないことも多くあります。 以前、ドローンの保険について整理をさせていただきましたが(こちらへ→リンク)、ドローンは使い方を誤ると非常に危険なツールとなります。きちんとした使い方を知り、その上で、技術を向上することが必要です。 私も若い頃に「自動車免許」を取得しました

行政による ドローン の活用について

行政による ドローン の活用について こんばんは。 平昌オリンピックで盛り上がっていましたが、いよいよ閉会式ですね。 平昌オリンピックではドローンが活用されていたのはご存知でしょうか? オリンピックマークをドローンが構成したり、ちょっとした撮影にもドローンを活用していましたよね。 今まではカメラマンが、地上から撮影していたのが、ドローンを使うと視点を変えるだけで全く違う映像が取れますよね。 素晴らしいツールだと思います。 さて、私の仕事の中でドローンは補助的なものです。 営業にしてもマーケティングにしても直接は関わり合いありません。

ドローン ドビー の魅力について

こんにちは。三連休最終日ですが、皆さんはどのようにお過ごしでしょうか?私は、三連休を一日延長して四連休の三日目を過ごしています。今日は、吉備津神社へ向かいその後造山古墳を散策し、今は湯郷温泉へ来ています。湯郷温泉にある、とある温泉にて「薬石風呂」に入り、先程部屋にある「温泉」へつかりました。既にリラックスモードで、6時からの食事前のブログタイムです!さて、今回の旅行にはドローンドビーを同行させてます。200gありませんので、基本的にはどこでも飛ばすことができます。今日も2回飛ばしてみましたが、風が強くそれほど高く飛ばすことは出来ませんでしたが、スムースなフライトでした。

リチウムポリマーバッテリー

リチウムポリマーバッテリー について皆さんご存知でしょうか?ドローンに用いられているバッテリーの1つです。私の後輩がファントム4を購入したらしいのですが、残念ながらバッテリーが使えなくなってしまったようです。その理由は・・・リチウムポリマーバッテリーの性質をきちんと理解していなかったからです。